眼瞼下垂の新治療点眼薬:アップニークミニ の取り扱いを始めました
まぶたが下がる、目が重く感じ開けにくい、おでこに力が入って疲れやすい等のお悩みはありませんか?
加齢などにより、まぶたが下がる後天性眼瞼下垂の新たな治療薬「アップニーク ミニ(オキシメタゾリン塩酸塩)」の取扱を始めました。
切らずに瞼を上げる新たな提案、選択肢として注目されている目薬です。
ただし、まぶたが下がる原因のすべてが加齢によるものとは限りません。
また、緑内障の方には慎重投与が必要な場合もあります。
まずは眼科専門医が診察した上で安全に処方できるか確認しますので、ご相談ください。
